

縦軸回転窓 パッキン(エアタイトゴム)交換
・縦軸回転窓/偏心開き窓 ・気密材/パッキン交換 ・特殊形状ゴム製作 オフィスビルや中層ビルに採用率の高い「縦軸回転窓」 長年の使用で閉まらなくなって閉まったり、閉めても隙間風が問題だったり、漏水が起きたり・・・ そんなトラブルは発生していませんか?? 縦軸回転窓 劣化した気密材 縦軸回転窓 縮んだ気密材 その多くは経年劣化により新築時の性能を担保できなくなった製品です。 アルミサッシの気密性能は窓枠や障子(サッシの縁)に付く気密材で維持されて居ますが、ゴム製品の宿命でもある経年劣化により、その性能は年々低下していきます。 縦軸回転窓 劣化して垂れ下がった気密材 縦軸回転窓 劣化して縮んだ気密材 その状態を復元するには、気密材を交換しサッシ自体の性能を新築時の状態に近づける事が必要です。 サッシメーカーと言うのは昔、沢山ありましたが・・・ 平成の〇〇などで統廃合が進み・・・ 昔懐かしいメーカー名を聞かなくなったと言う話はよくあることです。 故にメンテナンスが必要となったときに困るのが、部品供給の問題です。 自動車メーカー同様、トヨタは専用部品、日
10月23日


グレモン式サッシ施錠不良修理
グレモンサッシの修理 グレモン式ドア 施錠不良 異音 閉まらない 開閉不良 ロック出来ない
10月23日


パークシティさいたま新都心(さいたま市)
パークシティ埼玉新都心 収納網戸の修理相談 プリーツ網戸から横引きロール網戸へ 浴室窓に網戸新設
10月23日


プレイシア(東京都昭島市)
東京都昭島市 プレイシア TOSTEM ビル用横引き収納網戸 紐切れ 修理 交換 玄関ドア修理 門扉修理 ルーバー面格子修理
10月23日


TEIKOKUサッシ ご利用料金割引券のコピー
TEIKOKUサッシ 割引 クーポン券 値引き
10月1日


TOSTEM/LIXIL ウイングオープン(全開口サッシ) パッキン修理交換、開閉不良の修理(プリーツ網戸修理)
参考:TOSTEM/LIXIL ウイングオープン修理 TOSTEM/LIXILでマンション用全開口サッシとして販売された製品 「ウイングオープン」 1990~2000年頃の建物でリビング窓を中心に非常に流行った製品一つです。 一般的な引き違いの窓と比べ、窓ガラスを全て解放すると景観の邪魔となる枠が全てなくなる点がこの商品の特徴で高級マンションや注文住宅などでも数多くの建物へ採用されました。 調子よく機能しているウチはいいのですが・・・ 段々と開閉が重たくなって来たり、パッキンがボロボロになってきたり、突然閉まらなくなったり、付随する「プリーツ網戸(ビル用横引き収納網戸)」が壊れたり、トラブルと無縁の商品ではない事が「ウイングオープン」の少々残念なところです。 写真:劣化したパッキン サッシや窓と言えども機械である以上、必ず経年劣化や消耗で不具合が生じてきます。 簡単に交換する事が出来ない窓だからこそ、定期的な点検や細かなメンテナンスは必要です。 写真:パッキン交換中の様子 弊社では「ウイングオープン」に付随する、各種パッキンの交換や戸車、鍵の開閉
9月29日


可動式面格子(目隠し可動ルーバー面格子)開閉不良の原因は・・・(TOSTEM製/LIXIL製)
マンションの窓に普及している「目隠し可動式ルーバー面格子」 防犯性と機能性を併せた素晴らしい製品ですが、開閉レバーが年々固くなり操作が渋くなってきます。 写真:バラバラに壊れた面格子 段々と操作レバーでギコチナイ動作になってしまい、とうとうルーバーがバラバラに・・・ こうなってしまうと・・・ 本体交換?!しか方法がない!と言う事を他の業者様は仰せになるかも?知れません。 本体のサイズにも寄りますが、交換の場合は「本体製作費70,000~150,000-+設置工事費やメーカー設計諸経費(搬入経費や廃材処分費)などで50,000~」合算すると、その費用は安く見積もっても12万円~15万円以上となります。 写真:ルーバー面格子の内部構造 弊社では壊れてしまったルーバー面格子を分解して、訪問当日にその場!で修理可能です。 製品の脱着作業が基本となりますので、最低でもスタッフ2名の作業となりますが、それでも本体ごと交換の単価に比べて3分の1程度(修理対象の箇所数で単価が変わります)で修理が完了致します。 TOSTEM製/LIXIL製の「目隠し可動ルーバー面
9月29日


窓!閉めても隙間!は、ココの不具合!
マンションや戸建ての「外滑り出し窓」 参考:外滑り出し窓 マンション、戸建てで多く採用されて居る「外滑り出し窓」 閉めたはずが「ヒューヒュー♪」風の音、外の音が気になる、明かりが隙間から漏れる! そんな不具合にお困りでは御座いませんか?? 参考:閉めても隙間開いている状態 そのような窓は大抵吊り元側に隙間が生じています。 原因は窓の開閉動作のかなめ上下に付く「フリクションステーの変形」です。 参考:フリクションステー 窓を開くと上下に見えるコノ部品が「フリクションステー」 お宅の窓にもこの部品が付いて居るかも?知れません。 このアームのお陰で「窓は滑り出しては⇒戻って閉まる」を繰り返していますが、このステー・・・ 定期的に軸受けの潤滑材散布が必要です!! 何処のメーカーの仕様書にも、なぜか「定期的に潤滑してください」とは書いていません。 参考:フリクションステー 片手で操作している窓ですが、その重さは実は10Kg以上ある製品が殆ど! 近年ではペアガラスやトリプルガラスなどが標準の仕様となり、中には20Kg~30Kgに達する製品もあります。...
9月24日


戸建て、マンション 門扉開閉不良
門扉の開閉不良、ガタつきなどお困りごとは御座いませんか?? 弊社では、一戸建てやマンション玄関前ポーチなどにつく門扉などの開閉不良やガタつき 施錠不良、開閉時「キーッ!」などの異音など、お困り事に対応いたします。 アルミ製の建具は長年の使用において、風雨にさらされて新築時のスムーズさを失っていきます。 自動車の整備のように、定期的にポイントをおさえた点検を行うことで長期にわたりスムーズに快適なご利用が可能となります。 ・開閉時に大きくガタつく! ・右と左で扉の位置がずれている! ・施錠が出来なくなってしまった! などの症状が現れてからでは、既に点検の域を超えており・・・ 大がかりな部品交換が必要となっている可能性が高いです。 築年数が経過した製品の場合、補修用部品の供給が終了してしまっていたりしますと 結果的には門扉本体ごとの交換が必要となり、点検の場合、数千円~の費用が・・・ 本体交換になりますと数十万円と桁が違う修理代となってしまいます。 不具合が出る前の予防点検が大金を払わずに済む方法です。 10年以上、点検や調整を行っていない門扉は危険
9月24日










