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可動式面格子(目隠し可動ルーバー面格子)開閉不良の原因は・・・(TOSTEM製/LIXIL製)

17 時間前
読了時間: 1分

マンションの窓に普及している「目隠し可動式ルーバー面格子」

防犯性と機能性を併せた素晴らしい製品ですが、開閉レバーが年々固くなり操作が渋くなってきます。


写真:バラバラに壊れた面格子
写真:バラバラに壊れた面格子

段々と操作レバーでギコチナイ動作になってしまい、とうとうルーバーがバラバラに・・・


こうなってしまうと・・・ 本体交換?!しか方法がない!と言う事を他の業者様は仰せになるかも?知れません。


本体のサイズにも寄りますが、交換の場合は「本体製作費70,000~150,000-+設置工事費やメーカー設計諸経費(搬入経費や廃材処分費)などで50,000~」合算すると、その費用は安く見積もっても12万円~15万円以上となります。


写真:ルーバー面格子の内部構造
写真:ルーバー面格子の内部構造

弊社では壊れてしまったルーバー面格子を分解して、訪問当日にその場!で修理可能です。


製品の脱着作業が基本となりますので、最低でもスタッフ2名の作業となりますが、それでも本体ごと交換の単価に比べて3分の1程度(修理対象の箇所数で単価が変わります)で修理が完了致します。


TOSTEM製/LIXIL製の「目隠し可動ルーバー面格子」修理のご相談はTEIKOKUサッシへお任せください。


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